プラスチック成形金型の修理・補修・改造の総合窓口

よくある質問

  • 射出成形金型の腐食には、どのような種類がありますか?
  • 【回答】
  • 腐食の種類でいいますと、

    ①金型管理的なもので腐食するケース

    ②製品に使用する材料による腐食のケース

    という大きく2種類ございます。

     

    金型管理的での腐食といいますと、普段の作業後に防錆剤をかけ忘れる、何かの拍子に製品面に水か掛かってしまい除去しきれてなかった、などのケースがあげられます。また夏の時期では、結露が発生したり、金型製品部に体が触れる事による腐食も事例としてございました。

    意外に多いのは、難燃の成形材料を使用の場合はガスの発生が多くなりますが、成形終了時にガス等の後処理をしないまま、防錆剤だけを掛けたままにしておくと腐食の原因ともなります。

    当社では腐食修理に関する事例も多数ございますので、まずはプラスチック金型メンテセンター.COMまでお問い合わせください。

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